「半分、青い」第25週148話あらすじ、ネタバレ

今回は9月20日に放送された
「半分、青い」第148話のネタバレです。

鈴愛は津曲に頼んで
工場を紹介してもらいましたが、
扇風機の生産は断られました。

そんなある日の朝、
鈴愛と律はオフィスでキスを‥‥

スポンサーリンク

148話のストーリー

鈴愛と律はソファの上で
抱き合ってキスしました。

正気に戻った2人は
キスをなかった事にしました。

そんな中、
オフィスに恵子が現れて、
鈴愛に研究センターからの
請求書を手渡しました。

このままのペースなら
律の退職金が底をつきます。

弱気になった鈴愛は、
菱松電機に戻らないかと提案します。

しかし律は、
「そよ風の扇風機を完成させる」
と一歩も譲りません。

それには理由があります。

晴と約束したからです。

和子は死にましたが、
晴は生きています。

生きている晴が
扇風機の完成を待っているのです。

 

その後、
ゾートロープの話をした律は、
扇風機の回転数を変える方法を思い付きます。

モーター自体を変えてしまうのです。

律はモーターについて熱弁しますが、
鈴愛には理解できません。

 

2011年の2月、
遂にそよ風の扇風機が完成しました。

そよ風ファン」と名付けたようです。

生産ラインの確保も
資金集めも今からですが‥

 

鈴愛は実家に戻り、
資金集めが難航していると伝えます。

 

時を同じくして、
律と鈴愛のオフィスに
津曲が忍び込んでいます‥

風を浴びた津曲は売れると確信して、
律のパソコンを開きました。

149話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

スポンサーリンク



コメントを残す