「半分、青い」第24週144話あらすじ、ネタバレ

今回は9月15日に放送された
「半分、青い」第144話のネタバレです。

実家でモアイ像を見た鈴愛が
大納言の店長の田辺の
「風は壁に当たると柔らかくなる」
という言葉を思い出しました。

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144話のストーリー

田辺の言葉を思い出した鈴愛は、
すぐに東京に律に電話をかけました。

律は扇風機の風を
壁にあててみます。

律は何台もの扇風機を
壁にあてました。

そよ風に似た感触のようです。

 

宇太郎は東京に帰る鈴愛に
豪華なお弁当を持たせました。

鈴愛は宇太郎に
晴は大丈夫だと伝えます。

 

一方の律は、
壁にあてた風を計測し始めます。

すると裕子がやって来ました。

看護学会の帰りに寄ったようです。

 

夕方になって、
鈴愛が東京に戻って来ました。

律のオフィスに向かった鈴愛は、
裕子と藤堂と再会しました。

藤堂も来たようです。

藤堂の「女光源氏によろしく」は
17年を超える大作となりました。

藤堂は次の作品として
神様のメモ」を描きたいと
鈴愛に相談しました。
(かつて鈴愛から藤堂が盗んだ作品。)

藤堂はアイディアを使わせて欲しいと
頭を下げに来たのです。

鈴愛は喜んでアイディアを渡します。

 

一方の裕子は
病院勤めに疲れているようです。

 

土曜の朝から暗いです。
話が長いです。
眠くなりました。
これは僕の意見です。
最後の5分の記憶がほぼありません。

また来週!!

145話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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