「半分、青い」第24週143話あらすじ、ネタバレ

今回は9月14日に放送された
「半分、青い」第143話のネタバレです。

手術を受けた晴ですが、
組織検査の結果を受けて
5年生存率50%を告げられました。

草太から話を聞いた鈴愛は、
再び帰省する事にしました。

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143話のストーリー

週末になって、
鈴愛が岐阜に帰って来ました。

5年生存率50%を告げられた晴ですが、
鈴愛が思っていたよりも元気でした。

ガンを患いましたが、
手術のおかげで幸せな今を生きています。

晴はそれだけで十分で、
5年後など考えていません。

 

晴の枕元には、
鈴愛が子供の時に律と作った
ゾートロープが置かれていました。

2人は鈴愛が子供の時の話をします。

すると花野がやって来ました。

千羽鶴ではなく、
千匹カニを折ったようです。

 

一方の律は、
そよ風の扇風機を作るために
空気の渦を研究しています。

完全に煮詰まっており、
4日も風呂に入っていません。

津曲は律を心配して、
風呂に入る事を勧めました。

サッパリした律は、
津曲と飲みながら話します。

津曲は自分の息子の修二郎が
常にマスクしている事が気になるようです。

律も翼の話をしました。

 

鈴愛が東京に戻る日、
鈴愛は押し入れの中から
小さなモアイ像を発見します。

健人の新婚旅行のお土産です。

モアイ像を見た鈴愛は
大納言の店長・田辺を思い出します。

田辺は言っていました。

風は壁に当てると柔らかくなる」と‥‥

144話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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