「半分、青い」第20週120話あらすじ、ネタバレ

今回は8月18日に放送された
「半分、青い」第120話のネタバレです。

鈴愛の祖父の仙吉の葬儀が行われました。

鈴愛たちは花野だけが聞いていた
2号店の名前のアイデアを
彼女から聞き出そうとしますが‥‥

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120話のストーリー

律に店名のアイデアを聞かれた花野は
五平五升」と呟きました。

しかしこれは第二希望でした。

鈴愛は第一希望を聞こうとしますが、
花野は仙吉との約束を守って
なかなか喋ろうとしません。

つくし食堂の面々は
様々な方法を使って名前を聞こうとします。

花野は鈴愛に似て頑固なので無理です‥

 

そのころ律の息子の翼は
弥一のカメラで遊んでいました。

その場に花野がやって来ます。

翼と花野は自己紹介しました。

弥一は翼が撮影した
花野の写真を現像します。

一方で鈴愛たちは、
仙吉の遺言書を探します。

鈴愛の為に五平餅の
レシピは遺していましたが、
店名に関する記述はありません。

 

困った鈴愛は、
花野が涼次から貰ったぬいぐるみと
携帯を使って店名のアイデアを
聞き出す方法を思い付きました。

鈴愛は律に相談する為に
萩尾家に電話をかけますが、
出たのは妻のより子でした。

より子
「どちら様でしょうか?
私、萩尾律の妻ですが
主人に何の用でしょうか?」

大変な事になりました‥

121話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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