「半分、青い」第20週119話あらすじ、ネタバレ

今回は8月17日に放送された
「半分、青い」第119話のネタバレです。

仙吉は2号店の名前のアイデアを
ひ孫の花野にだけ打ち明けました。

その後、
鈴愛が五平餅を持って茶の間に行きますが
仙吉は起き上がりませんでした。

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119話のストーリー

仙吉の葬儀が行われました。

何故か健人が1番泣いています。
健人を花野が慰めています。

 

ここから数日間、
花野の様子がおかしくなりました。

鈴愛としか寝なくなり、
「死んだらどこに行くの?」
「天国ってなに?」
など質問するようになりました。

鈴愛は「死」は当たり前の事だと教え、
花野の元気がないと仙吉が
悲しむと伝えました。

 

それから数日後、
律が和子を連れて来ました。

和子は仙吉が鈴愛に
五平餅を教えたみたいに、
自分も新しい事を始めたいと言いました。

律と晴はそんな和子を応援します。

 

一方で宇太郎や鈴愛達は
2号店の建物を確認していました。

宇太郎は仙吉に店の名前を
付けてもらうつもりだったようです。

 

この日の夜、
花野が仙吉から店の名前を聞いた事を
楡野家の面々が知ります。

鈴愛たちは名前を聞きますが、
「2人だけの秘密だから教えない」
と頑なに喋ろうとしません。

 

困った鈴愛は律に電話して、
名前を聞いて欲しいと頼みます。

律が電話で名前を尋ねると‥‥

120話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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