「半分、青い」第20週118話あらすじ、ネタバレ

今回は8月16日に放送された
「半分、青い」第118話のネタバレです。

鈴愛は娘の花野に
漫画家だった事を知られました。

途中で漫画家を辞めた事を
カッコ悪いと思っていた鈴愛に対し、
「一瞬に咲け」を読んだ花野は、
感動したと言いました。

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118話のストーリー

楡野一家は朝食を食べます。

不細工な息子、
恐いけど美人な息子の嫁、
出戻った孫、
結婚しているのに実家で食べる孫、
そして可愛い可愛いひ孫。

今日も仙吉は幸せそうです。

 

鈴愛は花野の為に絵を描きました。

喜んだ花野は保育園に行く前に
萩尾家に向かいました。

鈴愛のように笛で律を呼び出し、
鈴愛が描いた犬の絵を見せました。

 

鈴愛は五平餅の練習を続けています。

宇太郎達は不動産屋の
西園寺家の協力を得て
2号店開店の準備を進めています。

 

仙吉が昼寝していると
2人のひ孫がやって来ました。

大地は水泳に行き、
花野だけが残りました。

仙吉は2号店の名前を考えていました。

仙吉は2人だけの秘密だと言って、
花野に自分のアイディアを伝えます。

「カッコイイ」と言われた仙吉は喜びます。

そのころ鈴愛は、
草太と健太に五平餅を振る舞っていました。

2人は大絶賛します。

鈴愛は仙吉にも食べてもらおうと
茶の間に五平餅を持って行きます。

しかし仙吉は花野と寝ていました。

 

いや‥‥
嫌な予感がします‥

 

鈴愛は2人を起こそうとします。

鈴愛が声をかけても
仙吉が目覚めません‥‥

119話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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