「半分、青い」第20週115話あらすじ、ネタバレ

今回は8月13日に放送された
「半分、青い」第115話のネタバレです。

鈴愛は晴にお金を借りて、
つくし食堂の2号店を
作ろうと計画しました。

しかし、
晴は宇太郎と行く旅行の為に
お金を貯めていました。

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115話ストーリー

怒りが頂点に達した晴は、
「長い間、お世話になりました」
と宇太郎に告げて家を出ました。

しかし行くあてなどありません。

気付けば萩尾家の前にいました。

晴の姿に気付いた弥一が
彼女を家の中に招きました。

晴は闘病中の和子に謝罪しますが、
和子は普通に接して欲しいと頼みます。

 

晴は和子に相談します。

晴の話を聞いた和子は、
「無責任な事は言えないけど、
新しい事を始めるのはいい事だ。」
とアドバイスしました。

穏やかな和子と話した晴は、
怒りが収まったようです。

やがて鈴愛が萩尾家にやって来ます。

律と弥一は、
鈴愛が子供のころに家出した時、
晴が迎えに来た事を思い出しました。

この親子はやはり似ています。

晴が家に帰ると
宇太郎が何度も何度も謝罪しました。

宇太郎は必死に晴を探したようです。

宇太郎は旅行に行こうと言いますが、
晴は2号店を作ろうと提案しました。

116話のネタバレへ

 

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