「半分、青い」第19週114話あらすじ、ネタバレ

今回は8月11日に放送された
「半分、青い」第114話のネタバレです。

藤堂たちが寝静まってから
鈴愛は裕子と語り合いました。

そして数日後、
鈴愛は社長になると
晴たちに宣言しました。

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114話のストーリー

鈴愛はつくし食堂の
2号店を作ると言い始めました。

資金について聞かれた鈴愛は、
カツ丼で稼いで貯めたお金を
貸して欲しいと晴に頼みました。

晴は思い付きを口にするなと怒ります。

すると鈴愛は、
自分のプランを語り始めます。

2号店は食堂ではなくカフェで、
看板メニューは仙吉の五平餅です。

もちろん仙吉は年なので、
五平餅を作るのは鈴愛です。

さらに鈴愛は、
候補地まで決めています。

高校の近くの売店の跡地です。

仙吉、宇太郎、草太は、
場所はいいと賛成します。

 

しかし鈴愛には1つ誤算がありました。

晴が貯金していたお金は、
晴と宇太郎が行く予定の
豪華客船旅行の費用なのです。

これまで苦労してきた晴の事を思うと、
鈴愛は強気に出る事ができません。

 

一方で律は、
花野と漫画を読んでいました。

律はつくし食堂に
鈴愛の漫画がない事に気付きます。

 

 

その後、
晴は嬉しそうに旅行の計画を
草太と仙吉に話しました。

ニュージーランドまでの予定でしたが、
草太と仙吉は自分達もお金を出すから
世界一周にしたらいいと提案しました。

晴が大喜びする中、
宇太郎は2号店の計画を始めます。

さらに鈴愛もその計画に飛びつき、
鈴愛と宇太郎が勝手に大盛り上がりします。

 

晴の怒りが頂点に達します。

晴は旅行のパンフレットを捨てて、
「長い間、お世話になりました」
と宇太郎に告げました。

115話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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