「半分、青い」第19週112話あらすじ、ネタバレ

今回は8月9日に放送された
「半分、青い」第112話のネタバレです。

仕事を探せと言われた鈴愛ですが、
田舎の梟町にいい職場はありません。

そんなある日、
藤堂と裕子がやって来ました。

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112話のストーリー

つくし食堂に
藤堂と裕子がやって来ました。

鈴愛は再会を喜び、
宇太郎達も2人を大歓迎します。

食堂を閉めて酒盛りを始めました。

鈴愛は萩尾家に電話をかけて、
藤堂と裕子と面識がある律を
楡野家に呼び出しました。

弥一の心遣いで
律は地酒を持参します。

宴会はまだまだ続くようです。

 

一方で和子は、
鈴愛の気遣いに気付いていました。

律は携帯を持っていますが、
鈴愛は律に用事があると
萩尾家に電話をかけるのです。

 

藤堂は彼氏ができたと報告します。

仙吉はカルチャーショックを受けました。

そんな藤堂に草太は
サインを頼みました。

 

そんな中、
飲み過ぎた藤堂が暴走し始めます。

藤堂は律がプロポーズした時の
鈴愛の本心を語り始めました。

鈴愛は止めようとしますが、
裕子が藤堂の背中を押します。

楡野家の面々は
不倫だと騒ぎ始めます。

藤堂
「あの日、
鈴愛ちゃんが無理って言ったのは、
律君を嫌いって言ったわけではない。

あの時、
ボクはクビになって、
裕子ちゃんは結婚した。

鈴愛ちゃんは秋風先生の元を
離れる訳にはいかなかったんだ。

鈴愛ちゃんは律君の事が好きなんだ!」


「鈴愛。
今の話、本当?」

113話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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