「半分、青い」第19週110話あらすじ、ネタバレ

今回は8月7日に放送された
「半分、青い」第110話のネタバレです。

地元に帰った鈴愛は、
律と再会しました。

一方で鈴愛の家族たちは、
温かく見守ろうと決心しました。

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110話のストーリー

鈴愛が目覚めると、
1人の若者が朝食を食べていました。

鈴愛は泥棒だと勘違いします。

その青年・健人の正体は、
草太のカツ丼作りの弟子です。

健人はアメリカ生まれアメリカ育ちなので、
不思議な日本語を使います。

現在は楡野家に住んでいます。

 

鈴愛は萩尾家に挨拶に行きます。

 

楡野家に戻った鈴愛は、
晴とキミカ先生から和子が
拡張型心筋症を患っていると
告げられました。

だから律は実家にいるのです。

 

この日の夕方、
和子の病気の事を知っている龍之介は、
律が自分から言わない限りは、
病気の事は触れるなと釘を刺します。

和子と律の事を思った鈴愛は
涙を流しました。

タイミング悪く律が現れます。

鈴愛が泣いているので、
龍之介がイジメたと考える律。

しかし律は頭が良いので、
全てを察したようです。

 

そのころ和子は
ピアノを弾いていました。
弥一は静かに聴いています。

 

律は鈴愛に
「和子さんとは普通に接して欲しい」
と頼みました。

そんな律に鈴愛は、
律を支えたいと申し出ました。

111話のネタバレへ

 

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