「半分、青い」第18週107話あらすじ、ネタバレ

今回は8月3日に放送された
「半分、青い」第107話のネタバレです。

光江と麦の姉妹は、
祥平の家を訪ねて涼次を
家に連れ戻そうとしました。

しかし涼次の意思は固く、
その願いは叶いませんでした。

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107話のネタバレへ

鈴愛は無意識のうちに
律の実家の萩尾家に電話をかけました。

電話に出たのは少年でした。

少年の声を聞いた鈴愛は、
相手が律の息子だと悟ります。

正気に戻った鈴愛は、
少年に名前を尋ねて電話を切りました。

律の息子の翼は、
律に似て賢いようです。

 

そのころ律は父の弥一と共に
家族写真を現像していました。

正月なので帰省しているのです。

鈴愛の電話を受けた翼は、
鈴愛の声から顔を想像して
似顔絵を描きました。

一方で涼次も思い悩んでいました。

そんな涼次に祥平は、
絶対に味方でいると約束します。

 

この日の夜、
花野の寝顔を見た鈴愛は、
涼次と話をする決意を固めます。

 

次の日、
鈴愛は祥平の家を訪ねて、
涼次と話し合います。

鈴愛
「光江おばさんから話を聞きました。
気持ち変わらない?」

涼次
「はい」

鈴愛
「嫌だ。
私は別れるのは嫌だ。

あの時から、
涼ちゃんが踊ってくれた時から
私は涼ちゃんに恋してる。

今も好きで好きで仕方ない。

涼ちゃん、
帰ってきて。」

108話のネタバレへ

 

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