「半分、青い」第18週106話あらすじ、ネタバレ

今回は8月2日に放送された
「半分、青い」第106話のネタバレです。

映画監督になりたい涼次は、
鈴愛に離婚を切り出しました。

話を聞いた光江は激怒して
藤村家から涼次を追い出しました。

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106話のストーリー

鈴愛の弟の草太は
里子と結婚しました。

2人の間には大地という息子もいます。

草太はつくし食堂で働き始め、
今では店長を務めています。

草太のカツ丼は大人気です。

2008年の正月になりました。

未だに涼次は帰って来ていません。

鈴愛や藤村三姉妹は、
涼次は頭を冷やしたら
帰って来ると予想していました。

 

そのころ涼次は、
祥平の家に居候していました。

祥平の家に
光江と麦がやって来ます。

祥平は光江と麦に
名前のない鳥」を奪った責任を感じ、
涼次にチャンスを与えたいと思ってたけど、
涼次が映画の世界を諦めたので、
関わらないように生活していたと打ち明けます。

すなわち今回は、
涼次が祥平に連絡したのです。

祥平は「恋花火」の脚本を読んで、
撮るべきだと勧めました。

祥平の話を聞いた光江は、
映画監督になる事を許し、
家に帰ろうと提案します。

しかし涼次は、
「鈴愛とは離婚する」
と言い張ります。

「映画監督として成功する為に
幸せな環境を捨てたい」
それが涼次の考えです。

光江
「それで家族捨てるんか?

映画と家族を天秤にかけて、
家族を捨てるって言うんか?

そんな子に育てた覚えはない!!」

 

そのころ鈴愛は、
幼い頃から何度もかけた
あの番号に電話をかけました。

107話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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