「半分、青い」第18週104話あらすじ、ネタバレ

今回は7月31日に放送された
「半分、青い」第104話のネタバレです。

2003年の12月23、
鈴愛の娘の花野が熱を出しました。

鈴愛達が心配する中、
涼次は女性と会っていました。

その相手は‥‥

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104話のストーリー

花野が病院に搬送された頃、
涼次は小説家の佐野弓子や
師匠の祥平と会っていました。

佐野弓子の最新作「恋花火」の
脚本を依頼されたのです。

 

花野の熱の原因はおたふく風邪でした。

藤村三姉妹は安堵しますが、
鈴愛は自分がおたふく風邪で
左耳を失聴しているので不安になります。

やがて涼次が病院に駆け付けます。

3日目になり、
花野の熱は下がりました。

耳にも異常はありません。

鈴愛は晴に電話をかけて、
自分が失聴した時は、
心配をかけたと伝えます。

すると晴は、
本当に申し訳なかったと謝罪しました。

 

光江に問い詰められた涼次は、
佐野弓子と会っていたと打ち明けます。

涼次は弓子の申し出を断ったようですが
浮かない表情をしています。

 

涼次は自分の夢を封印して、
大納言で働き続けます。

 

そして4年の月日が流れ、
花野は5歳の誕生日を迎えました。

鈴愛が娘のケーキを準備する中、
涼次が離婚を切り出しました。

105話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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