「半分、青い」第17週102話あらすじ、ネタバレ

今回は7月28日に放送された
「半分、青い」第102話のネタバレです。

鈴愛の妊娠を知った涼次は、
映画関係の仕事は辞めて
家族の為に働くと宣言しました。

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102話のストーリー

2002年の12月になりました。

初めての出産なので、
鈴愛は涼次を連れて
岐阜の実家に帰りました。

ともしびで龍之介と菜生と再会します。

2人は付き合っていますが、
結婚していないようです。

2人の話では、
律の結婚生活は
上手くいっていないようです。

 

楡野家に残された涼次は晴に
夢を諦めたけど今は
とても幸せだと伝えました。

さて、鈴愛の弟の草太は、
里子という若い女性と
婚約したようです。

10歳年上の女性とは破局したのです。

これは草太と仙吉だけの秘密です。

 

そんなある日の夜、
鈴愛が破水しました。

藤村家にも連絡が届き、
光江は岐阜に行く準備を始めました。

 

鈴愛は岡田医院に搬送されますが、
今日は産みたくないと言い出しました。

この日が23日なので、
1日我慢して誕生日を
クリスマスイブにしたいようです。

キミカ先生は多分無理だと告げました。

 

キミカ先生の予言は的中し、
鈴愛は産気づきました。

 

仙吉と宇太郎も店を閉めて
岡田医院へと向かいます。

やがて藤村三姉妹も
岡田医院に現れました。

立ち会った涼次が失神する中、
鈴愛は元気な女の子を出産しました。

誕生日は12月23日です。

103話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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