「半分、青い」第17週101話あらすじ、ネタバレ

今回は7月27日に放送された
「半分、青い」第101話のネタバレです。

祥平は涼次に謝罪しましたが、
涼次は「名前のない鳥」を
撮って欲しいと祥平に頼みました。

そんな中、
鈴愛に妊娠の兆候が‥‥

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101話のストーリー

作品を祥平に奪われた涼次は、
家に引き籠るようになりました。

脚本も作らずに
鈴愛に頼る日々です。

鈴愛は働いて欲しいと頼みますが、
彼女の言葉は涼次に届きません。

 

そんなある日、
涼次が部屋を出た後に
鈴愛が腹痛を訴えて倒れました。

藤村三姉妹が病院に付き添います。

夜になって、
帰宅した涼次は謝罪します。

鈴愛が真面目な話を始めたので、
涼次は離婚されると勘違いします。

鈴愛は涼次に妊娠した事を告げます。

鈴愛の妊娠を知った涼次は、
涙を流して喜びました。

そして涼次は鈴愛に誓います。

映画監督の夢は諦めて
鈴愛と子供の為に働くと。

涼次にとっては自分の夢よりも
鈴愛と子供の方が大事なのです。

 

後日、
映画関係の仕事を辞める涼次は、
祥平への挨拶を済ませます。

涼次は大納言を手伝う事から始めるようです。

すると祥平は涼次に
名前のない鳥」の脚本料を渡しました。

 

それから時は流れて、
鈴愛は妊娠5ヶ月になりました。

鈴愛は晴に電話をかけて
晴が妊娠していた時に使った
糸電話を送って欲しいと頼みました。

一方の仙吉は、
ひ孫の名前を考えています。

102話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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