「半分、青い」第17週100話あらすじ、ネタバレ

今回は7月26日に放送された
「半分、青い」第100話のネタバレです。

涼次が脚本を書いた
「名前のない鳥」の映画化は、
祥平が監督を務める事で決定しました。

涼次から作品を奪う形になった祥平は‥

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100話のストーリー

罪悪感を感じた祥平は、
電話で涼次に謝罪して
自殺しようとしました。

しかし、
恐怖で死ぬことは出来ませんでした。

偶然にも祥平の家を訪れた麦は、
祥平が自殺未遂を起こした事を
涼次や鈴愛たちに告げます。

それでも鈴愛の
祥平に対する怒りは収まりません。

 

次の日、
プロデューサーの班目と
祥平が藤村家にやって来ます。

祥平は再び涼次に謝罪します。

祥平
「最近、仕事がなくて‥

許してくれとは言わない。
ただ謝りに来た。

本当に申し訳ない。」

班目
「監督を降りるって言うの?

佐野先生は反対してる。
本当に困るの。

準備でお金を使ってるの!!」

涼次
「祥平さん。
俺が脚色した『名前のない鳥』を
面白いと思ったんですか?

自分で撮りたいと思ったんですか?」

祥平
「あぁ思った。」

涼次
「光栄です。
嬉しいです。
どうぞ撮って下さい。

この作品を
世に送り出してあげて下さい。

よろしくお願いします。」

鈴愛
「‥‥‥‥‥」

そして涼次は壊れました。

家からは出なくなり、
脚本作りもやめてしまいました。

鈴愛は藤堂と裕子に相談します。

藤堂は秋風に破門された時、
自分はもうダメだと思っていましたが、
諦めずに描き続けた事で今があると
鈴愛に伝えます。

そんな中、
鈴愛がトイレに行きました。

どうやら妊娠したようです。

101話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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