「高嶺の花」3話あらすじ、ネタバレ

ドラマ「高嶺の花」の
第3話のネタバレです。

あらすじ

直人はももを連れて
太郎の肉屋に向かって
コロッケを食べます。

その後、
直人はももを慰める為に
元カレとの話を聞くと提案しました。

しかし、
ももは怒って帰ってしまいました。

太郎の娘の秋保は直人に、
ももが怒った理由は彼女が直人に
気があるからだと告げました。

 

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ネタバレ

ももは宇都宮龍一が用意した
雑誌の取材を受けました。

ももと龍一が初めて顔を合わせます。

妹のななの反対を押し切って
ももは龍一と連絡先を交換します。

 

この日の夜、
ももの元に吉池が現れます。

吉池の妻の真由美が月島流の
免状を隠し持っていたのです。

すなわち真由美は月島の関係者で、
ももと吉池の関係を壊す為に
吉池に近付いた可能性があるのです。

 

ももが飲んでいると
直人がやって来ました。

直人は昼間の発現を謝罪して
植物園のチケットを渡しました。

するとももは、
直人の話を聞きたいと言います。

 

翌朝、
ももがキャバ嬢姿で寝ていたので
ななはビックリしました。

ももはななに免状を見せます。

ももは父親で家元の市松を疑っています。

ももは市松の元に向かいます。

もも
「壊したのね?
私の結婚を!!」

市松
「自分でもわかっていたはずだ。
才能を失っていた事に。

あいつは養子になると言った。
何故、吉池に入ると言った?

あの才能を失う事を
神が許すと思うか?

お前の事を愛しているんだ。
お前の才能を誰よりも。

色恋、結婚。
普通の人間は何かを諦めて
それを幸せと思い込む。

だが芸術家は違う。」

もも
「それじゃ独りぼっちじゃない。」

市松
「仕方ないんだ。
お前は家元になるんだ。」

もも
「絶対に許さない。」

市松
「いずれ感謝する。」

 

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結末

ななは龍一に会いに行きます。

「家元と結婚するのが俺の運命だ」
と言う龍一に対してななは、
自分が家元になると告げました。

後日、
ももは直人と植物園に向かいます。

直人は父親が死んだ時の話して
泣き始めました。

ももはそんな直人にキスしました。

 

「高嶺の花」はHuluで無料視聴できます。


 

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