「半分、青い」第17週98話あらすじ、ネタバレ

今回は7月24日に放送された
「半分、青い」第98話のネタバレです。

鈴愛は大納言の店長就任を断りました。

一方の涼次は
小説「名前のない鳥」を原作に
映画の脚本を書き始めました。

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98話のストーリー

2002年の夏になりました。

世間は日韓ワールドカップにより
空前のサッカーブームです。

涼次は約2年をかけて
名前のない鳥」を原作とした
映画の脚本を書き上げました。

涼次は完成した脚本を
最初に祥平に見せました。

鈴愛は2番目です。

この2年間は鈴愛だけが仕事をして、
節約生活を送っていたようです。

 

脚本を読んだ祥平は絶賛して、
原作者の佐野弓子に
見せるべきだと助言しました。

 

そのころ祥平は、
映画の仕事を失っていました。

2年前に制作した
「追憶のカタツムリ2」が大コケして、
借金も抱えています。

現在ではテレビショッピングの
映像を作っているようです。

 

それから数日後、
小説家の佐野弓子が
祥平の元にやってきました。

プロデューサーの班目が
弓子に連絡したようです。

弓子は追憶のカタツムリのファンです。

涼次の脚本を読んだ弓子は絶賛して
原作を提供すると約束しました。

仕事に困っていた祥平は弓子に
「自分が監督ではダメですか?」
と聞きました。

弓子の答えは‥‥

99話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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