「半分、青い」第17週97話あらすじ、ネタバレ

今回は7月23日に放送された
「半分、青い」第97話のネタバレです。

大納言のオーナーの光江は、
鈴愛のアイディアを聞いて、
彼女を店長にすると宣言しました。

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97話のストーリー

光江の妹の麦とめありは、
フランチャイズから撤退して、
鈴愛を店長にする事に反対しました。

光江は鈴愛に店を任せて、
再び帽子を売ろうと考えていたのです。

3姉妹は喧嘩を始めますが、
すぐに仲直りしました。

鈴愛は光江の申し出を断りました。

自分は夢を諦めたから
涼次を応援したいと語ります。

 

一方で祥平の映画の制作は
順調に進んでいました。

まだ公開もされていないのに
DVD発売の契約も結んだようです。

祥平は資金を出した涼次に
お金を返すことを約束して、
独り立ちに協力すると申し出ました。

すると涼次は祥平に
「作品を完結させた事がない」
と相談しました。

完結出来ない理由は、
終わる事が寂しいからです。

祥平はその考えを尊重して、
原作がある作品を脚色して
映画にすればいいと助言しました。

まずは最後まで物語を作る事に
意味があると祥平は主張します。

 

家に帰った涼次は、
作家・佐野弓子の最新刊
名前のない鳥」を脚色して
監督デビューすると鈴愛に宣言しました。

98話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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