「半分、青い」第16週96話あらすじ、ネタバレ

今回は7月21日に放送された
「半分、青い」第96話のネタバレです。

鈴愛が開けた箱の中には
涼次が書いた脚本が入っていました。

この日の夜、
鈴愛は祥平に涼次が自分たちのお金を
映画の為に使ったとぶちまけました。

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96話のストーリー

涼次が夜中に帰って来た次の日、
鈴愛は大納言に出勤します。

涼次は不機嫌な鈴愛に
昼ごはんを差し入れます。

 

そんな中、
鈴愛は決められた商品しか
販売できない事を不満に思っていました。

鈴愛は様々なアイディアを
店長の田辺に提案します。

しかし田辺は、
大納言はフランチャイズなので、
決められた物しか売れないと答えます。

鈴愛は漫画家の時は
自由に行動できたと話します。

そんな鈴愛に対して涼次は、
「秋風先生が守ってくれてたんだ」
と言いました。

 

その後、
鈴愛はおもかげに向かい、
菱本と再会しました。

鈴愛は菱本から
秋風が出版社から
鈴愛達を守っていたと聞きます。

 

帰宅した鈴愛は
藤村光江に呼び出されます。

涼次から単行本を借りて
「一瞬に咲け」を読んだ光江は、
ストーリーに感動したようです。

 

田辺から鈴愛の提案を聞いた光江は、
フランチャイズをやめると言い出し、
鈴愛を店長に任命しました。

97話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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