「半分、青い」第15週90話あらすじ、ネタバレ

今回は7月14日に放送された
「半分、青い」第90話のネタバレです。

涼次が祥平の家に
居候していると知った鈴愛は、
2人の関係を疑い始めました。

一方で草太は祖父の仙吉に
自分も結婚したいと相談しました。

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90話のストーリー

涼次の事を見舞った鈴愛は、
祥平と涼次の関係を疑いました。

もちろんそのような仲ではありません。

 

そんな中、
鈴愛が気に入った涼次の詩が、
祥平の映画のナレーションだと判明しました。

これには鈴愛もビックリです。

 

次の日、
涼次の叔母の光江は、
涼次の母親が残していた貯金を彼に渡しました。

 

一方で草太から相談を受けた仙吉は、
鈴愛の結婚が落ち着いた頃に
結婚の話を切り出そうと提案していました。

そのように提案した仙吉ですが、
相手が10歳年上でバツイチと知って、
草太の事を心から心配しています。

 

それから数日後、
鈴愛が涼次を連れて
岐阜の実家に戻って来ました。

宇太郎は涼次を睨みつけています‥‥

 

宇太郎と晴と涼次はとても緊張しています。

晴は草太の足に
お茶をこぼしてしまいました。

 

気まずい空気が流れる中、
涼次は緊張でおかしくなったのか、
大笑いを始めてしまいました。

かしこまった挨拶は苦手なようです。

91話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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