「半分、青い」第13週75話あらすじ、ネタバレ

今回は6月27日に放送された
「半分、青い」第75話のネタバレです。

鈴愛が律のプロポーズを断ってから
4年の月日が流れました。

鈴愛は連載を打ち切られ、
晴からお見合いを勧められました。

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75話のストーリー

鈴愛は晴だけではなく、
秋風にも見合いを勧められました。

もちろん鈴愛は拒絶します。

秋風は鈴愛に雑誌の占いコーナの
イラストの仕事を鈴愛に紹介しました。

鈴愛は仕事を受けて、
漫画家として頑張りたいと答えました。

すると秋風は、
新作のネームを作って、
自分の元に持って来いと言いました。

久しぶりの秋風塾です。

鈴愛が考えた新作のタイトルは、
「いつか君に会える」です。

鈴愛はアイディアを出すのは得意ですが、
ストーリーを作るのが苦手です。

そこで裕子に相談します。

裕子はお金がない鈴愛の
アシスタントをする事にしました。

子供は母親に預けているようです。

 

一方で秋風は、
藤堂と共に出版社の編集長に会って、
自分の漫画の連載を条件に、
鈴愛の作品の掲載を頼みました。

秋風は晴の手紙を読んで
少し反省しています。

自分が晴から娘を奪ったのではないかと‥

そのころ鈴愛は、
ストーリーが思い浮かばずに苦しんでいました。

寝ている時に見る夢の
ストーリーも面白くありません。

そんなある日の朝、
秋風の元に律からハガキが届きました。

結婚を報せる内容です‥‥

76話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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