「半分、青い」第15週85話あらすじ、ネタバレ

今回は7月9日に放送された
「半分、青い」第85話のネタバレです。

鈴愛は大納言のバイトを通して
助監督の涼次と知り合いました。

一方で鈴愛の弟の草太は、
姉が漫画家を引退した事を知りました。

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85話のストーリー

鈴愛は涼次が店に忘れた
詩が書かれた紙を彼に渡します。

さて、運動会シーズンなので
大納言は大忙しです。

そんな中、
客に呼ばれている鈴愛を見た涼次は、
鈴愛の左耳が聴こえない事に気付きました。

涼次は自分がフォローすると言いました。

 

店が落ち着いた時、
店長の田辺は鈴愛に
100円ショップになる前は
「3月うさぎ」という名前の
帽子屋だったと話しました。

今はオーナーの藤村三姉妹の
次女・光江が自宅で生徒に
帽子作りを教えています。

 

そのころ光江と麦は、
田辺の話をしていました。

田辺は秋のシーズンになると、
突然行方不明になるようですが‥

 

鈴愛たちが働いていると
謎の美女が現れて田辺に手招きしました。

田辺は銀行に行くと嘘を付いて、
店から出て行きました。

 

鈴愛と2人っきりになった涼次は、
漫画家の楡野スズメの
ファンなのだと打ち明けます。

涼次は「一瞬に咲け」について熱く語ります。

鈴愛は涙を流して本人だと打ち明け、
次回作はないと謝罪しました。

涼次は驚きと嬉しさでおかしな行動をします。

握手を求められた鈴愛は、
自分の10年に意味があったと実感し、
再び涙を流しました。

涼次は優しく鈴愛を抱きしめました。

86話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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