「半分、青い」第14週84話あらすじ、ネタバレ結末

今回は7月7日に放送された
「半分、青い」第84話のネタバレです。

鈴愛は大納言での仕事に
慣れつつあります。

一方で鈴愛の母親の晴は、
娘が引っ越した事に気付きました。

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84話のストーリー

運動会のシーズンを迎えたので、
大納言では短期のバイトを雇いました。

そのバイトとは、
数日前に客として現れた涼次でした。

鈴愛は涼次に仕事を教えます。

2人は同い年のようです。

 

そのころ晴は、
鈴愛を心配していました。

そんな中、
鈴愛の弟の草太が仕事を休んで
東京に行くと知った晴は、
鈴愛の部屋に泊まれと命じます。

草太はこっそり電話をかけて
「今何しているの?」
と姉の鈴愛に尋ねました。

鈴愛は漫画を辞めた事を打ち明け、
自分で晴に伝えると話しました。

鈴愛
「漫画だったら1番になれると思った。
誰かが好きになってくれると思った。

人生の中で1番褒められたのは漫画だったから。

でもお姉ちゃんは、
もう頑張れなくなった。

羽が折れたスズメ‥‥

笑ってよ‥草太‥」

草太
「‥」

涼次は自分が助監督で
映画監督の祥平の下で
修行していると鈴愛に話します。

 

この日の夜、
鈴愛は涼次の忘れ物の中から
1枚の紙切れを発見します。

そこには詩が書かれていました。

鈴愛の心には響いたようです。

85話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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