「半分、青い」第14週83話あらすじ、ネタバレ結末

今回は7月6日に放送された
「半分、青い」第83話のネタバレです。

秋風ハウスを出た鈴愛は、
100円ショップ「大納言」で
アルバイトを始めました。

ここから新しい生活が始まります。

スポンサーリンク

83話のストーリー

「大納言」で働く鈴愛の元に
映画監督の助手・涼次が現れて
ソケットはないかと尋ねました。

ソケットは電球をつける物です。

大納言では売っていません。

 

時を同じくして、
鈴愛の実家に鈴愛宛ての手紙が
転居先不明で戻って来ました。

晴は引っ越しに気付き、
秋風に電話しようとします。

状況を知っている仙吉は止めますが、
晴に追及されてしまいます。

鈴愛は裕子に勧められて
見合いに行きましたが、
ダメだったようです。

年収3000万円の堀井は、
チャラいので嫌だったようです。

そんなある日、
オーナーの藤村麦が
大納言にやって来ました。

麦は野鳥オタクなので、
大納言には彼女のスペースがあります。

鈴愛が自分の名前を名乗ると、
スズメについて語り始める麦‥‥

鈴愛には付いて行けない様子。

 

この日の夜、
鈴愛の携帯に店長の田辺から
電話がかかって来ました。

麦の姉の光江から連絡が入り、
短期バイトを雇ったとのことです。

オーナーは藤村三姉妹で、
光江と田辺は同級生です。

 

次の日、
鈴愛が大納言に向かうと
涼次の姿がありました。

バイトとは彼の事だったようです。

84話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

スポンサーリンク



コメントを残す