「半分、青い」第14週82話あらすじ、ネタバレ 斎藤工登場

今回は7月5日に放送された
「半分、青い」第82話のネタバレです。

鈴愛は秋風と菱本に
漫画家を辞めたいと申し出ました。

鈴愛の本心を知った秋風は、
彼女の申し出を受け入れました。

スポンサーリンク

82話のストーリー

1999年の秋です。

漫画家を引退した鈴愛は、
一人暮らしを始めました。

とても貧乏な生活なので、
裕子と藤堂は差し入れをします。

鈴愛は丸の内OLになる予定でしたが、
高卒なので無理でした。

高校の時と同じように
就職活動は上手く行きません。

そこで鈴愛は、
100円ショップ「大納言」で
アルバイトを始めたようです。

実は鈴愛は
漫画家を辞めた事も引っ越した事も
家族に報告していません。

母親の晴は気付いているようですが‥‥

鈴愛を心配した裕子は、
自分の知り合いとの見合いを
セッティングしました。

 

大納言では無愛想な店長の田辺と
2人っきりで働いています。

出会いなどありません。

 

 

そのころある部屋では、
2人の青年がカタツムリの
DVDを鑑賞しています。

祥平という名前の男性は映画監督志望、
もう1人の涼次は彼の弟子のようです。

 

時を同じくして、
近くの豪邸・藤村家では、
光江、麦、めありの三姉妹が
季節外れの素麺を食べています。

今回登場した6人は、
今後の物語に大きく関わってきそうです。

 

さっそく涼次が、
大納言にやって来ました。

83話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

スポンサーリンク



コメントを残す