「半分、青い」第13週78話あらすじ、ネタバレ結末

今回は6月30日に放送された
「半分、青い」第78話のネタバレです。

秋風、藤堂、裕子の3人は、
大阪にいる律に電話をかけました。

そのころ律の結婚を知った鈴愛は、
ハガキを頼りに彼の自宅を訪れていました。

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78話のストーリー

鈴愛は律からのハガキを頼りに
彼の自宅の前まで来ました。

律の妻のより子に声をかけた鈴愛は、
彼女に声をかけます。

家の中に律の母の
和子がいると知った鈴愛は、
慌ててその場を去りました。

時を同じくして、
秋風、藤堂、裕子の3人は、
鈴愛を心配して彼女の部屋にいました。

秋風はまったく完成していない
新作のネームを発見します。

締め切りは5日後に迫っています。

漫画家として逃げ出したのも同じです。

秋風と藤堂は、
鈴愛の限界を感じます。

 

夜になって、
秋風が東京に戻って来ます。

おもかげで爆食いしてから
ネームを描き始めました。

その後、
オフィスにやって来た鈴愛は、
律の妻に会いに行ったから
名作が描けたと宣言しました。

鈴愛は強がっているだけです。

秋風はネームを確認しますが、
とても酷い内容でした。

鈴愛
「先生、どうしてですか?

なんで前みたいに
『なんだこの紙くず』
って言わないんですか?

何でですか?
見限ったんですか?」

追い詰められた鈴愛は、
感情を爆発させます。

裕子や藤堂にもあたります。

号泣する鈴愛に秋風は、
ある提案をしました。

秋風
「このネームはクソだ。
ネームなしで漫画を描け。
初めて漫画を描いた時のように。」

鈴愛
「私、描きます!!」

79話のネタバレ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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