「半分、青い」第13週77話あらすじ、ネタバレ結末

今回は6月29日に放送された
「半分、青い」第77話のネタバレです。

秋風は律の結婚が
鈴愛に与える影響について、
藤堂と裕子に相談しました。

そのころ鈴愛の元にも
律からハガキが届いていました。

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77話のストーリー

鈴愛の元に律からハガキが届きました。

鈴愛は母親の晴に電話をかけて、
律の結婚が本当なのかと尋ねます。

晴は鈴愛の心配をしながらも
律の結婚は本当だと明るい声で答えました。

律が結婚した相手は、
菱松電機の受付のようです。

晴の声を聞く鈴愛は無気力です。

電話を切った後、
鈴愛は涙を流しました。

 

一方の秋風は藤堂と裕子と共に
大阪にいる律に電話をかけました。

秋風は律に
「鈴愛ではなかったのか?」
と本当の気持ちを尋ねます。

律は自分が4年前にフラれた事を明かします。

19歳の時に短冊を見た律は、
鈴愛の夢を叶えようと思いました。

4年前に駅で再会した時、
律は鈴愛を手に入れたつもりでした。

しかし鈴愛の答えはNOでした。

鈴愛にフラれた時は本当に辛かったのです。

律が鈴愛の心配をすると、
「次の作品を期待して欲しい」
と秋風は答えました。

秋風たちが鈴愛を心配する中、
鈴愛が秋風ハウスから姿を消しました。

 

鈴愛は律のハガキを頼りに
彼の自宅へと向かっていました。

辿り着いた先は、
立派な一軒家でした。

鈴愛はベランダに出た
律の妻のより子の姿を目撃します。

78話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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