「半分、青い」第12週71話あらすじ、ネタバレ

今回は6月22日に放送された
「半分、青い」第71話のネタバレです。

鈴愛と話し合った結果、
裕子は漫画家の引退を決意しました。

秋風は裕子の選択を受け入れ、
ここからお嫁に行けばいいと伝えました。

スポンサーリンク

71話のストーリー

鈴愛は秋風に裕子の事を
引き止めると思っていたと言います。

すると秋風は漫画はともかく、
裕子が求めていたのは居場所だから
送り出すのも自分の仕事だと答えました。

裕子はウェディングドレスを着て、
秋風の元から巣立ちました。

裕子は漫画家の道具を鈴愛に譲りました。

秋風は裕子の仕事部屋は、
裕子の為に空けてくと宣言しました。

口が軽い鈴愛も
これは黙っておこうと決めます。

裕子がお別れの挨拶にやって来ると
鈴愛は涙を流しました。

すると裕子は、
鈴愛なら皆が憧れる作品を
作る事ができるから
頑張って欲しいと伝えました。

 

そのころ岐阜の梟町では、
キミカ先生の還暦パーティーの
準備が進んでいました。

キミカ先生は赤いスポーツカーを
買おうと考えているようです。

パーティーに参加する菜生と龍之介も
ともしびで会っていました。

2人とも立派な社会人です。

ストーリーが思い浮かばない鈴愛に
奈生から電話がかかってきました。

鈴愛はパーティーに参加しないかと誘われます。

しかし原稿の締め切りが‥‥

難色を示す鈴愛に菜生は
魔法の言葉を呟きました。

「律も来るよ。」

72話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

スポンサーリンク



コメントを残す