「半分、青い」第12週70話あらすじ、ネタバレ

今回は6月21日に放送された
「半分、青い」第70話のネタバレです。

3年の時が流れて、
裕子の「5分待って」は、
連載の打ち切りが決まりました。

心配した鈴愛は、
大ブレイクした藤堂に相談します。

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70話のストーリー

鈴愛がおもかげで藤堂に
裕子の相談をしようとしていると
秋風が姿を現しました。

秋風が藤堂をクビにして以来の再会です。

藤堂は3年前の事を謝罪します。

秋風は3年前の事には触れず、
藤堂の「女光源氏によろしく」の
アドバイスをしました。

さらに秋風は藤堂に
裕子を助けて欲しいと頼みました。

そのころ鈴愛の実家では、
鈴愛の結婚について話しています。

 

そんなある日、
鈴愛と裕子は話し合います。

裕子はいい人を見つけたようで、
その人の援助でインテリアの
勉強を始めると打ち明けます。

もちろん鈴愛は漫画を描けと勧めますが、
裕子は結婚すると答えました。

原稿の締め切りの追われる日々に
裕子は疲れてしまったようです。

裕子は鈴愛に女性として
生きるべきだと告げました。

すると鈴愛は
漫画の素晴らしさを語りました。

人を感動させる物語を作る事は
何物にも代えがたい事だと‥‥

鈴愛の漫画に対する想いを知った裕子は、
自分は続けるべきではないと実感しました。

 

次の日、
裕子は秋風の元に向かい、
漫画家を辞めたいと打ち明けました。

秋風は裕子の言葉を受け入れ、
「婚約者を連れておいで。
ここから嫁に行けばいい。」
と言いました。

秋風ハウスに戻った裕子は、
自分の漫画の単行本を手に取って
涙を流しました。

71話のネタバレへ

 

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