「半分、青い」第12週68話あらすじ、ネタバレ

今回は6月19日に放送された
「半分、青い」第68話のネタバレです。
(2話連続放送)

鈴愛はデビュー直後に
連載も決定しました。

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68話のストーリー

秋風は異動となった北野編集長に
裕子の「5分待って」の連載を頼みます。

北野は裕子の作品を手土産に
「ビックイブニング」に異動しました。

裕子には新しい担当が付きます。

鈴愛と裕子の連載が同時に始まって、
2人は大喜びしますが‥‥

2人はネームが描けなくなりました。
ストーリーが思い浮かばなくなったのです。

2人は気分転換をします。

ぐるぐる定規で遊んでも気は晴れません。

そこでお酒を飲み始めました。

裕子は子供の時の夢は、
看護師だったと打ち明けます。

骨折して入院した時の看護師が
母親と違って優しかったからです。

そんな話をしながら
2人は好きに絵を描きました。

すると不思議にも
原稿のストーリーが思い浮かびました。

2人は徹夜でネームを完成させ、
裕子は先に眠った鈴愛に
毛布をかけてあげました。

目を覚ました2人は、
今日が漫画家としての誕生日だと
語り合いました。

鈴愛は赤ん坊としては律と、
漫画家としては裕子と一緒に生まれたのです。

69話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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