「半分、青い」第12週67話あらすじ、ネタバレ

今回は6月19日に放送された
「半分、青い」第67話のネタバレです。

秋風は鈴愛のアイディアの奪った
藤堂をクビにしました。

その次の日、
鈴愛はガーベラの新人賞を受賞し、
漫画家デビューが決定しました。

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67話のストーリー

鈴愛はガーベラの新人賞を受賞し
漫画家としてデビューしました。

鈴愛の父親の宇太郎は、
月刊ガーベラを大量購入しました。

先にデビューしていた裕子も
自分の事のように喜びました。

鈴愛と裕子は一緒にお酒を飲みます。

そんな中、
鈴愛に藤堂からケーキが届きました。

藤堂は他の雑誌で
デビューを目指しているようです。

そのころ宇太郎達は、
マンガのアンケートを
書きまくっていました。

別人を装っていますが全て同じ字です‥

それから数日後、
鈴愛の元に担当編集者が現れて
読者アンケートを渡しました。

消印が梟町ばかりです‥‥
すぐに秋風と北野編集長にバレました。

「一瞬に咲け」は編集部でも評価が高いので、
北野は連載が決定したと報告しました。

連載に関しては、
鈴愛が裕子より先に決まりました。

裕子は藤堂に電話をかけます。

藤堂は月刊リリーで
漫画家デビューを目指しているようです。

秋風が電話を盗み聞きしています。

その後、
秋風は月刊リリーの
江口編集長に電話をかけて、
藤堂をよろしく頼むとお願いしました。

一方で裕子も連載目指して
ネームを描いています。

68話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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