「半分、青い」第11週65話あらすじ、ネタバレ

今回は6月15日に放送された
「半分、青い」第65話のネタバレです。

鈴愛が裕子と共に
彼女のデビューを祝っている頃、
藤堂は他社の編集者と会っていました。

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65話のストーリー

秋風は弟子の3人に
今後の展望を聞かせました。

裕子は連載に向けたネームの作成、
残りの2人は自作漫画を完成させて
出版社に提出する事です。

裕子は自分がデビューしてから
藤堂の様子がおかしい事に気付いてきました。

裕子は焦りを見せる藤堂に
秋風の元で頑張ろうと伝えます。

その藤堂ですが、
実家の呉服店を継いで欲しいと
母親に頼まれていました。

父親の体調が優れないようです。

そんなある日、
漫画の為に月を見ていた鈴愛は、
藤堂にある事を頼まれます。

高校時代に鈴愛が描いた
神様のメモ」のストーリーを
自分に譲って欲しいというのです。

秋風の反応を気にする鈴愛は、
一旦は断りますが、
藤堂があまりにも必死なので
アイディアを譲る事にしました。

 

鈴愛は「月が屋根に隠れる」に、
行き詰まりを感じていました。

そこで鈴愛は秋風に
「一瞬に咲け」という漫画の
ネームを見せました。

1ページ目を見た秋風は、
そっちを描いてみろと告げました。

ガーベラ大賞新人賞の
応募まで時間がないので
鈴愛は描いて描いて描きまくります。

そんなある日、
朝早くから秋風ハウスに
菱本がやってきました。

鈴愛が焦ってオフィスに向かうと
秋風が月刊アモーレという
漫画雑誌を取り出しました。

なんと藤堂が「神様のメモ」で
漫画家デビューしたのです。

66話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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