「半分、青い」第11週64話あらすじ、ネタバレ

今回は6月14日に放送された
「半分、青い」第64話のネタバレです。

鈴愛たちはアシスタントをしながら
自分の漫画を描き始めました。

そして2年が経ち、
裕子が先にデビューしました。

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64話のストーリー

1992年の春、
裕子がデビューでしました。

鈴愛は自分の事のように喜び、
実家の晴にも電話しました。

裕子には出版社の担当がつきます。

秋風は担当者に対して、
裕子は自分が育て上げるから
ネームも自分が先に読むと告げます。

担当者は納得しました。

漫画家にとって担当者は
とても大切な存在です。

秋風は担当者に恵まれない過去がありました。

だからこそ担当者に任せるのではなく、
最後まで応援したいようです。

そんな中、
出版社に裕子への
ファンレターが届きました。

秋風は大切にしろと告げます。

自分の事のように喜ぶ鈴愛に対し、
藤堂の心境は複雑でした。

裕子に嫉妬しているのです。

藤堂はその想いを鈴愛に話します。

鈴愛は嫉妬する気持ちもあるけど、
まずは喜ぼうと答えました。

 

鈴愛は裕子とも話します。

鈴愛
「友達にいい事があったら喜ぶ。
そしたら人生が2倍楽しくなる。

律がいなくなった時、
裕子がいてくれてよかった。

だから裕子が嬉しい時は
私も喜ぶ。」

 

そのころ秋風は、
裕子の作品を読んで、
次はどっちだろうと
菱本に話していました。

先生のおかげだという菱本に秋風は
努力している人間は
報われるんだと語りました。

一方で藤堂はおもかげで
他社の編集者と会っていました。

65話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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