「半分、青い」第11週63話あらすじ、ネタバレ

今回は6月13日に放送された
「半分、青い」第63話のネタバレです。

鈴愛は律に
距離を置くと告げられました。

元気がない鈴愛に対して秋風は
今の感情を漫画にしろと助言しました。

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63話のストーリー

秋風の助言を受けた鈴愛は、
漫画を描き始めました。

集中して漫画を描いている鈴愛を見た
藤堂と裕子も同じように漫画を描きます。

鈴愛は2人の創作意欲を焚き付けたようです。

完成した漫画を秋風に見せますが、
厳しいダメ出しをされました。

完成しては見せる。
見せてはダメ出しされる。

この繰り返しです。

鈴愛は同じ物語を
何百回も描き直しました。

もちろんアシスタント作業も続けています。

 

こうして1年が経ちました。

成長した鈴愛は
人物も任されるようになりました。

それでも月が明るい日は、
律を思い出して眠れません。

 

そんなある日、
鈴愛は律を呼んでいた笛を取り出して、
捨てて欲しいと裕子と藤堂に頼みました。

 

藤堂と裕子が困っていると、
秋風は笛をどこかに投げてしまいました。

秋風は鈴愛に
「律にフラれた時の事を思い出せ」
と告げました。

鈴愛は自分は漫画家の前に
1人の人間なのだと反発しました。

その後、
秋風は投げたフリをした笛を
藤堂と裕子に渡します。

裕子は鈴愛に笛を返しました。

また1年の時が流れて1992年になりました。

裕子が一足先にデビューしました。

63話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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