「半分、青い」第11週61話あらすじ、ネタバレ

今回は6月11日に放送された
「半分、青い」第61話のネタバレです。

幼馴染4人組の写真を巡って、
鈴愛と清がケンカをしました。

その日の夜、
誕生日に律と過ごせなかった鈴愛は
寂しさで涙を流しました。

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61話のストーリー

律が秋風ハウスに電話をかけてきました。

電話に出た鈴愛は律に会う為に
おもかげへと向かいました。

律は敗れた写真について尋ねます。

清は鈴愛が破ったと言いましたが、
鈴愛は敗れた経緯を説明します。

律は鈴愛を信じると答えます。


「律は私のモノだ返せ。
って言ったな?

それはアウトでしょ。

俺は誰のモノでもない。
もう駄目だよ。」

鈴愛
「取られると思った。
ずっと律の側には私がおった。

なんであの子が律の部屋におる‥」

鈴愛は涙を流します。

 

律は清が大切だから
鈴愛と距離を置く為に
別の街に引っ越すと告げます。

鈴愛は側に居たかったと言いますが、
律はルールを破ったのは鈴愛だと主張します。


「親友だったんじゃないのか?
大切な存在なんだよ?
なかなか手に入らないんだよ?」

鈴愛
「難しい事はわかんない。」


「わかれよ。
もう子供じゃいられないんだよ‥」

鈴愛
「律がいなくなると思うと
地面がなくなるみたいだ。

地面がなくなったらこわい。」


「遅いよ鈴愛。
もう遅い‥」

 

律は鈴愛を送ります。

すると鈴愛は律に
最後のワガママとして、
思い出話をしたいと提案します。

2人は子供の時から今までの思い出を語ります。

秋風ハウスに着いた際、
律は鈴愛の誕生日を祝いました。

鈴愛は涙を見せないように
背中を向けたまま律とお別れしました。

62話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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