「半分、青い」第10週59話あらすじ、ネタバレ

今回は6月8日に放送された
「半分、青い」第59話のネタバレです。

律に慰められた鈴愛は
元気を取り戻しました。

そんなある日、
鈴愛と清がおもかげで遭遇しました。

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59話のストーリー

裕子、藤堂の2人と
おもかげで食事をしていた鈴愛は、
清を連れた律と遭遇しました。

鈴愛と清は挨拶を交わします。
鈴愛は高校の時に清を見て、
似顔絵まで描いています。

清が上から目線だったので
腹を立てた裕子は仕返しとして
「スープ御馳走様でした」
と律に言いました。

そんな中、
秋風による物語のレクチャーが行われます。

彼が1番大切にしているのは、
オリジナリティとリアリティです。

最近気になった事を聞かれた鈴愛は、
律の左手の薬指のネイルについて話します。

正人にフラれた事よりも
律のネイルが記憶に残っているのです。

もしマニキュアを塗る時が来ても
すみれ色は選ばないと語りました。

 

そのころ清は、
律の薬指の絆創膏に気付いていました。

 

1990年の七夕がやって来ました。

鈴愛たちは短冊に願いを書きます。

この日は秋風ファミリー総出で
BBQを行います。

この日は鈴愛の誕生日でもあります。

すなわち律の誕生日でもあります。

鈴愛と裕子は秋風に促されて
律を誘うために彼の自宅に向かいます。

鈴愛は外から
「お誕生日おめでとう。」
と叫びます。

ベランダに現れたのは清でした。

60話ネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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