「半分、青い」第9週52話あらすじ、ネタバレ

今回は5月31日に放送された
「半分、青い」第52話のネタバレです。

律は弓道の授業中に初恋の相手である
伊藤清と再会しました。

意気投合した2人は
すぐに距離を縮めます。

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52話のストーリー

ある日、
正人が自宅のベランダに出ると、
律が女性(伊藤清)と歩いていました。

さすがの正人も驚いています。

律は自分の部屋に清を招待しました。

律が清にまた会いたいと伝え、
清がこれを了承します。

 

一方の鈴愛は、
正人からの連絡を待っていました。

待ちきれなくなった鈴愛は、
幸せを自分で掴むために
自分から電話をかける事にしました。

裕子はそんな鈴愛に
「暑苦しくならないように気を付けろ」
と助言しました。

鈴愛が正人に連絡しようとしていると、
寮の電話のベルが鳴りました。

正人だと思って出てみると
相手は母親の晴でした。

晴は鈴愛の寮を見るために
上京しようと考えているようです。

晴との電話を切ると、
再び寮の電話のベルが鳴りました。

期待して出ると相手は律でした。

律は鈴愛に清と再会した事を報告します。

鈴愛は運命の再会だと
自分の事のように喜びます。

律の話を聞いた鈴愛は、
「自分も正人に電話する」
と律に報告しました。

 

鈴愛は正人に電話をかけました。

社交辞令なのかと尋ねる鈴愛に対し、
「明日、花火しようよ。」
と正人が答えました。

次の日、
鈴愛は菜生に貰ったワンピースを着て、
正人と公園で花火をしました。

そんな中、
正人は吉祥寺の叔父の家に
引っ越す事を明かします。

悲しい顔をする鈴愛に正人は、
吉祥寺は電車で20分の距離だと教えます。

見つめ合う2人‥

正人は鈴愛にキスをしようとします。

53話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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