「半分、青い」第9週50話あらすじ、ネタバレ

今回は5月29日に放送された
「半分、青い」第50話のネタバレです。

律は大学で発見した
ロボットに興味を示しました。

一方の鈴愛は正人に
恋をしたようです。

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50話のストーリー

ロボットを研究する宇佐川先生は、
律にロボットについて熱く語り、
研究室に入って欲しいと頼みます。

そこに研究生たちが現れて、
宇佐川の研究室が弱小だと判明します。

この時代、
ロボットは就職には不利で、
夢しかない分野なのです。

しかし、
律にそのような事は関係ありません。

律は宇佐川に
また顔を出すと約束しました。

別の日、
律は鈴愛にロボットについて語ります。

律が夢を持った事に喜びはしますが、
ロボットについては興味がない鈴愛。

そもそも上の空の様子。

律が問い詰めると、
鈴愛は恋をしたと宣言しました。

そんな中、
秋風塾で鈴愛の恋の話になりました。

秋風が正人への恋心を
知っていた事に鈴愛は驚きます。

秋風は恋愛について語り始め、
正人が一緒に花火をする事を了承したのは、
ただの社交辞令なので鈴愛と正人が
花火をする日はこないだろうと告げます

鈴愛は落ち込んでいます。

 

そのころ寮の電話が鳴っています。

正人は鈴愛に連絡を取ろうとしているのです。

51話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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