「半分、青い」第8週47話あらすじ、ネタバレ

今回は5月25日に放送された
「半分、青い」第47話のネタバレです。

秋風が置手紙を残して
行方不明になりました。

菱本が秋風を心配します。

その秋風は、
岐阜の鈴愛の実家にいます。

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〇47話のストーリー

置手紙を見た菱本は、
秋風の病気が再発したと思い
涙を流しました。

律が菱本を慰めていると
実家から連絡を受けた鈴愛が現れ、
2人の様子を見てしまいます。

鈴愛
「ふぎょぎょ!!!」

気まずい3人ですが、
菱本が事情を説明します。

すると鈴愛は菱本に
秋風が自分の実家にいると説明しました。

そのころ秋風は、
鈴愛の実家でくつろいでいました。

 

菱本と律の話を聞いた鈴愛は、
なんとか秋風を助けようと
裕子と藤堂を巻き込んで騒ぎ始めます。

ここで鈴愛は菱本について尋ねます。

菱本は出版社に入社した後、
編集長と不倫関係になりました。

編集長は菱本を裏切り、
彼女は会社を辞める事になりました。

その後、
菱本は自分が担当していた
秋風に雇われる事になったのです。

やがて秋風がオフィスに戻って来ます。

菱本はガンについて尋ねます。

秋風
「黙っていてすまなかった。

私にはプランがある。

私は私自身を残したい。
だから弟子をとった。

私は私を作品以外で残したいんだ。」

菱本
「彼らが受け継ぐと思います。」

秋風
「あまり時間がない。
協力してくれ。」

鈴愛経由でガン騒ぎは大きくなり、
鈴愛や律の実家にも話がいきます。

律は鈴愛の元を訪ねて、
病気の事を了承もなしに
勝手に喋るなと忠告します。

人には人に知られたくない事もあるのです。

しかし鈴愛には
律の言葉は理解できません。

2人は言い合いになりました。

そんな中、
菱本は病院の領収書がない事に気付きます。

秋風は病院に行ってない??

菱本の言葉を聞いた律は、
秋風は病気が再発したと
勘違いしているのではないかと推測しました。

48話のネタバレへ

 

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