「半分、青い」第8週46話あらすじ、ネタバレ

今回は5月24日に放送された
「半分、青い」第46話のネタバレです。

秋風と話した律は、
ゆっくり自分の夢を
見つけようと決意しました。

一方で秋風の秘書の菱本は、
出版社から秋風が新連載を
断ったという報せを受けました。

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〇46話のストーリー

秋風が新連載の話を
断ったと知った菱本は、
秋風にその真意を尋ねます。

秋風は人を育てたいと答えます。

自分にしか興味がなかった秋風の行動が
最近変だと菱本は告げます。

菱本は秋風の体を心配しているのです。

しかし秋風は何も答えません。

すると菱本は、
「私より長く生きて下さい。
先生のいない世の中で
生きる自信はありません。」
と言って部屋を出ました。

 

喫茶店・おもかげに向かった鈴愛は
公衆電話で菜生に電話をかけました。

菜生ちゃん久しぶりの登場です。

2人は近況を報告し合います。

 

電話が切れそうになった時、
居合わせた正人がお金を入れました。

鈴愛は正人の気遣いに感謝します。

さらに正人のモテトークによって、
鈴愛は正人を意識するように??

 

そのころ律はオフィスで
菱本と話していました。

秋風は5年前にガンを患って手術を受けています。

菱本が秋風を呼びに行くと
「旅に出る」と書かれた置手紙が‥‥

菱本は病が再発したんだと泣き始めます。

 

時を同じくして秋風は、
岐阜の楡野家にいました。

突然の来訪に驚きますが、
鈴愛の家族は秋風を歓迎して
料理を作って酒盛りを始めます。

すると秋風が泣き始めます。

秋風はワサビのせいだと言いますが‥‥

 

ともしびから寮に戻った鈴愛は、
実家からの電話に出ます。

晴の話を聞いてビックリ‥

慌ててオフィスに向かうと、
律が菱本を慰めていました。

47話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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