「半分、青い」第8週45話あらすじ、ネタバレ

今回は5月23日に放送された
「半分、青い」第45話のネタバレです。

鈴愛が東京に戻ると、
秋風はメシアシとして
ツインズを雇いました。

さらにデッサンのモデルとして、
律をバイトで雇おうと考えました。

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〇45話のストーリー

律と正人がデッサンのモデルとして
秋風に雇われる事になりました。

鈴愛、裕子、藤堂の3人は
2人をモデルに絵の練習を始めます。

秋風の指導にも熱が入ります。

特訓は長時間行われ、
律と正人を含めた5人は疲労困憊です。

裕子と藤堂は律がお気に入りのようです。

 

この日の特訓は10時間続きました。

終了後は5人で乾杯します。

もちろん未成年なのでジュースですが。

秋風は頑張った5人に
新品のスケッチブックを渡します。

秋風はいつも持ち歩いて、
好きに絵を描いて欲しいと語ります。

その後、
律は秋風と2人っきりになります。

律は鈴愛や裕子たちの姿を見て、
自分には目指しているモノがないと
不安に思っていました。

その話を聞いた秋風は、
遠回りも必要だと話します。

秋風は美大を中退して
セールスマンをしていた過去があるようです。

その場に鈴愛が現れます。

律は自分にはまだ夢がないけど、
焦らない事にしたと打ち明けます。

すると鈴愛は、
絶対に見つかると答えました。

 

この日の夜、
出版社から菱本に連絡が入りました。

菱本が進めた新連載の計画を
秋風が断っていたのです。

菱本は秋風の部屋へと向かいます。

46話のネタバレ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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