「半分、青い」第8週44話あらすじ、ネタバレ

今回は5月22日に放送された
「半分、青い」第44話のネタバレです。

電子レンジの中から
ネームを発見した秋風羽織は、
秘書の菱本に促されて
鈴愛を迎えに行きました。

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〇44話のストーリー

秋風を楡野家に送った律は、
正人を伴って実家に帰りました。

あまりにも急に律が帰ってきたので、
和子は思わず涙を流しました。

律は帰省した理由を
弥一と和子に報告して、
正人を紹介します。

 

そのころ楡野家では、
秋風が鈴愛たちに謝罪していました。

鈴愛は謝罪する秋風を写真に撮ります。

秋風はカケアミも素晴らしかったので、
東京に戻って欲しいと頼みます。

すると鈴愛は、
自分を名前で呼ぶ事と、
普通のアシスタントとして
雇う事を条件に出しました。

ネームの件で後ろめたさがある上に
鈴愛の家族の前だったので、
秋風はこの条件を飲みました。

鈴愛は先に帰る秋風に
「迎えに来てくれてありがとう」
とお礼を言いました。

 

一方で律は、
和子が服用している薬を見つけ、
弥一に薬の事を尋ねます。

精神的に病んでいた和子ですが、
ボクシングをきっかけに回復し、
今は服用していないようです。

 

次の日、
律は正人と川に行き、
鈴愛との思い出を話します。

付き合わないのかと聞かれた律は、
「そうゆうのじゃない。
俺には好きな人(伊藤清)がいる。」
と答えました。

すっかり元気になった鈴愛は、
晴たちに見送られて東京に戻りました。

 

東京に戻った鈴愛は、
アシスタントとして忙しい日々を送ります。

さらに秋風は、
メシアシ担当のツインズを雇いました。

さらにさらに秋風は、
デッサンのモデルとして、
律を雇う事にしました。

なんと時給は2000円です。

45話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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