「半分、青い」第7週39話あらすじ、ネタバレ

今回は5月16日に放送された
「半分、青い」第39話のネタバレです。

〇39話のストーリー

大学に通い始めた律は、
体育の授業で弓道を選択しました。

正人も一緒です。

律が弓道を選んだ理由は、
高校の時に出会った伊藤清との
思い出を胸に秘めているからです。

 

掃除をしていた鈴愛は
裕子が親と電話している会話を聞きます。

裕子は母親に敬語を使っています。

鈴愛は裕子の話し方が
気になってしまいました。

 

時を同じくして岐阜では、
律が上京したので和子が
寂しさを募らせていました。

その想いを晴に打ち明けます。

子供から連絡が来るのは、
NHKの朝ドラの中だけだと
2人は話しています‥‥

 

ある日の夜、
鈴愛がカケアミの練習をしていると、
裕子が声をかけてきました。

裕子が鈴愛にアドバイスをしました。

この日は雨でしょうか!!!

しかも裕子は鈴愛に
ペンをプレゼントしました。

この日は嵐でしょうか!!!

裕子はケンカの事を謝罪して、
「ゆうこ」と呼んで欲しいと言います。

2人は友達になったようです。

 

やがて完成したカケアミを
秋風に見せる日が訪れました。

オフィスで徹夜していた鈴愛は
菱本に起こされました。

カケアミを見た菱本は笑みを浮かべます。

 

そのころ律は、
女性とおもかげにいました。

 

鈴愛は秋風を探して
おもかげに入りました。

そこで律を発見します。

女性と一緒にいた律は、
岐阜弁丸出しの鈴愛から
隠れようとしますが‥‥

あっさり見つかってしまいました。

40話のネタバレへ

 

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