「半分、青い」第7週37話あらすじ、ネタバレ

今回は5月12日に放送された
「半分、青い」第37話のネタバレです。

〇37話のストーリー

メシアシをさせるために
秋風が自分を雇ったと知った鈴愛は、
原稿を奪って窓の外にばら撒くと
秋風を脅しました。

秋風と菱本は
原稿を取り戻そうとしますが、
鈴愛の意思は固いようです。

 

さらに鈴愛は秋風を脅しますが、
藤堂が見事に原稿を奪い返しました。

 

秋風は鈴愛を雇った理由を語り始めます。

秋風の元には8人の
才能ある若者がいましたが、
残っているのは藤堂と裕子だけです。

秋風は鈴愛が
才能がある若者たちの
繋ぎになればいいと考えたのです。

話を聞いていた鈴愛は、
「自分は漫画家になるから上京した。
秋風羽織に感動した。
自分は絶対に辞めない。」
と宣言しました。

そんな鈴愛に秋風は
漫画家の厳しさを説きます。

それでも鈴愛は
覚悟はできていると答えました。

秋風は鈴愛に仕事を与え、
その出来次第でアシスタントにすると言います。

 

鈴愛は絵の練習をしながら
メシアシの仕事も続けます。

スイーツバイキングを餌に
藤堂にも付き合ってもらいます。

 

菱本から
「秋風の友達は犬だけ」
と聞いた鈴愛は
律の事を思い出していました。

 

亀しか友達がいなかった律には、
朝井正人という友達ができています。

 

そんなある日、
律と正人は岐阜のともしびに似ている
「おもかげ」という喫茶店に入ります。

律の後ろの席に秋風が座っています‥

 

38話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

スポンサーリンク



コメントを残す