「半分、青い」第6週36話あらすじ、ネタバレ

 

今回は5月12日に放送された
「半分、青い」第36話のネタバレです。

〇36話のストーリー

上京した律は母の和子から
近くに鈴愛が住んでいると教えられます。

晴と和子が話し合って、
2人を近くに住まわせたのです。

和子が岐阜に帰った後、
律の部屋に子猫が迷い込んで来ました。

その猫・ミレーヌの飼い主は
隣人の朝井正人でした。

正人は律と同じ大学に通う大学生です。

学部は違います。

覇気がまったくない2人は
すぐに意気投合しました。

 

時を同じくして鈴愛は、
秋風のオフィスで雑用していました。

とてもアシスタントとは思えません。

そんなある日、
鈴愛は秋風に五平餅を作れと
命じられました。

実はこれまで断り続けていたのです。

五平餅作りは仙吉の専売特許ですから‥‥

鈴愛は仙吉に電話をかけ、
五平餅の作り方を聞きます。

 

それから数日後、
鈴愛は五平餅を作りますが、
まずいと言われてしまいます。

偽物だとも言われます。

秋風
「何のためにお前を雇ったんだ!!
お前は五平餅要員だ。

こんな事ならお前のじいちゃんを雇ったよ。

実家に帰って完璧な物を
作れるようにしておけ!!」

秋風は五平餅をゴミ箱に投げ捨てます。

秋風
「じいちゃんもいつか死ぬだろ。
秘伝の技を伝えなくてどうする。」

ここで鈴愛は、
アシスタントというのが嘘で、
雑用のために雇われたと知ります。

怒った鈴愛は原稿を持って
窓から捨てると秋風を脅しました。

 

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