「半分、青い」第6週34話あらすじ、ネタバレ

今回は5月10日に放送された
「半分、青い」第34話のネタバレです

〇34話のストーリー

秋風のオフィスに着いた鈴愛は、
秋風の生原稿を見ようとして
コーヒーをこぼしてしまいました。

アシスタントの藤堂と裕子が修正します。

 

その後、
鈴愛は秋風の秘書の菱本に
オフィス内を案内してもらいます。

仕事部屋の他にも
リラクゼーションルームなどがあります。

秋風のオフィス兼自宅は12億円です‥‥

漫画家とは夢のある職業です。

次に鈴愛は
とても質素な寮に案内されました。

秋風の家とは比べようもありません。

そのころ楡野家の面々は、
鈴愛の心配をしていました。

晴は夕食の際に
鈴愛の箸を用意してしまいます。

 

一方で鈴愛は弁当を食べていました。

1人で食べると
あっと言う間に食事が終わります。

 

この日の夜、
アシスタントの藤堂が
挨拶にやってきました。

口癖が「僕って」なので、
皆からはボクテと呼ばれています。

藤堂は先に届いていた荷物を
鈴愛に渡します。

中身は宇太郎の本棚でした。

しかも晴からの手紙と
へそくりの1万円が入っています。

鈴愛は涙を流しました。

 

35話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

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