「半分、青い」第6週33話あらすじ、ネタバレ

 

今回は5月9日に放送された
「半分、青い」第33話のネタバレです

〇33話のストーリー

鈴愛が東京に旅立つ前夜。

鈴愛は小学生の頃のように
怖い夢を見たと言って
晴の布団に入り込みました。

宇太郎は2人の邪魔をしないように
一生懸命寝たふりをしています。

2人は様々な話をします。

鈴愛は涙を流す晴に
東京に行く事を謝罪します。

 

一方で律も荷造りしていました。

いつも明るい和子と弥一も
少し寂しそうな表情をしています。

 

翌朝、
鈴愛は家族と共にバス停に向かいます。

菜生も来てくれました。

菜生は餞別として鈴愛に
服をプレゼントします。

今日は泣きませんでした。

鈴愛は号泣です。

家族と菜生に見送られて
鈴愛は東京へと旅立ちました。

鈴愛が辿り着いたのは、
バブルが崩壊する前の東京です。

岐阜の田舎町の景色とはまったく違います。

鈴愛はやっとの思いで
秋風羽織のオフィスに着きます。

秋風に挨拶しますが、
生の原稿を見ようとして、
原稿にコーヒーをこぼしてしまいました。

早速やらかした鈴愛でした‥‥

34話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。


 

スポンサーリンク



コメントを残す