「半分、青い」第6週32話あらすじ、ネタバレ

今回は5月8日に放送された
「半分、青い」第32話のネタバレです

〇32話のストーリー

高校の卒業式が行われます。

鈴愛、律、菜生、龍之介の4人は、
式を途中で抜け出して、
誰もいない校舎で写真を撮ります。

その後、
4人はいつものように
ともしびでお好み焼きを食べます。

 

菜生は別れを惜しんで涙を流します。

鈴愛と龍之介ももらい泣きします。

律だけが最後まで泣かなかったので、
鈴愛は律の心の中が分かりません。

 

 

鈴愛の上京前日。

鈴愛の引っ越し準備も順調に進み、
彼女の部屋はスッキリしています。

草太は鈴愛に
たまには晴に電話かけてこい。
と伝えます。

 

一方の宇太郎は、
娘の為に作っていた本棚を完成させます。

本棚を見た鈴愛は喜びました

宇太郎
「いつだって帰ってくればいい。
待っとる。

お父さんもお母さんも
草太もおじいちゃんも待っとる。

東京で頑張るのもいい。
アカンと思ったらいつでも帰って来い。

何にも心配する事はない。

ずっと鈴愛のお父ちゃんや。
ずっと鈴愛の味方や。」

この日の夕食は飛騨牛のすき焼きでした。

鈴愛もご満悦です。

夕食の後、
晴は萩尾家を訪ねて、
鈴愛と同じく東京に行く律に
娘を頼むと頭を下げました。

この日の夜、
宇太郎と晴が寝室で話していると、
鈴愛がやって来ました。

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