「半分、青い」第5週30話あらすじ、ネタバレ

今回は5月5日に放送された
「半分、青い」第30話のネタバレです。

〇30話のストーリー

1990年の元旦になりました。

鈴愛は家で勉強する律に
大吉のおみくじを渡します。

 

センター試験前日、
鈴愛は律の家を訪ねます。

今度は合格祈願のお守りを
律に渡しました。

2人はサンバランドの
クリアファイルを使用しているようです。

律は受験票とおみくじとお守りを
自分のクリアファイルの中に入れました。

 

そしてセンター試験当日、
心が繊細な律は一睡もできませんでした。

最後の見直しを終えて、
いざ出発しようとした時、
ファイルの中を確認すると
鈴愛の持ち物が入っていました。

鈴愛が間違って
ファイルを持って帰ったのです。

渡したのは律ですが‥‥

律は慌てて楡野家に向かいますが、
店先にいた仙吉が倒れてしまいました。

晴が救急車を呼んで、
仙吉は岡田医院に搬送されます。

律は晴と共に付き添います。

仙吉はただの貧血なので
命に別状はありませんでした。

律は楡野家に戻って
受験票を取り戻そうとしますが、
クリアファイルと鈴愛の姿がありません。

鈴愛は下見のために
東京に向かっているのです。

宝物が入ったファイルと一緒に‥‥

律の顔は真っ青です。

鈴愛は東京に向かうバスの中で
律の受験票を発見して唖然。

鈴愛は運転手に
バスを停めてもらいます。

さて2人の運命は??

31話のネタバレへ

 

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